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「社内恋愛とか、いっぱいらしい」

内定をもらっている企業、社員のうち約半数が外国人らしいんですが、残り半分の日本人も、その8割が女性だとか。


僕が希望している技術部門でも約半数が女性らしくて、男性が多い理系でずっと大学とか過ごしてきた人とか、そういう女性が多いということで色々とまどう人とかもいるらしいです。


でも、人事の人には「一ノ瀬さんは、その心配なさそうですね」と笑われた。


…それ、どういう意味よ?(笑)

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「シアワセニナレ」

あっー、BoA最高。


彼女を自分の女にできるなら、妖怪にこの肉体を売ってもいい。


…「犬夜叉」の鬼蜘蛛か、俺は。

「僕に手渡された花は…」

二つほどご報告をば。ちょっと長いけど、最後まで読んでやってくださいませ。


一つ目は、某社の面接に行ってきました。「前回の面接の結果はまだ選考中なのですが、それとは関係なく、確認したいこと、お話しておきたいことがありますので、弊社に来てください」と言われ、今日行ってみたのですが…内定をいただけるとのことでした。ひょっとしたら、とは思わないではなかったのですが、前回の面接が自分としてはダメだと思っていたので(汗)


で、二つ目。


実はある企業から学校推薦を受けていました(今までは友人も見てる関係で、詳しいことは書けなかったのですが、もう書いていいと思うので)。


ゼミの教授から「うちの学部に○○から学校推薦要請が来ており、そこで一ノ瀬くんを推薦したいと思います」とのメールが来て、それをありがたく受けさせていただくこととなりました。ちなみに○○とは、僕にはもったいなさすぎるほどの超大手企業。


で、今日その結果が来たわけですが…ダメでした。学校推薦でも落ちるって、やっぱり僕ってかなりダメだってことだよねぇ。


学校推薦でも落ちるくらいだし、はっきり言って、他の企業受けても、たぶんダメだと自分としては思ってます。一つ目で書いた、内定をもらった企業はそれなりの大きいところなのですが、これから就職活動を続けても、そこ以上の企業に内定をもらうことは、多分無理だろうと。


自分として思うのは…やっぱり自分の中に、社会に出ることのためらいというか、自分のやりたいこととか、そういうことがハッキリと定まっておらず、自分からこういう仕事をしたいとか、そういう積極性がないところを面接官や人事の人は見透かしているんじゃないかと、そういう風に思ってます。もちろん、全員がそういう気持ちを持って就職活動をしているわけじゃないとは思いますが、僕の場合はそれが無さすぎるというか。


学校推薦を受けた企業も、そのようなところで落とされたみたいだし、内定をもらった企業にも今日の面接でそこを指摘されました(それをふまえた上で、内定をいただけたようです)。不器用だから、ない気持ちを、あるように見せることができないんですよね。


内定をもらった企業に勤めることになるかどうかの返事はまだ一ヶ月ほどの猶予があるのですが、今の気持ちとしては、勤めるほうに気は傾いてます。たぶん、こんな気持ちのまま就職活動を続けたところで、これ以上の結果は出ないと思うし。


その企業は、自分の希望度、正直言って微妙です。そりゃ、もっと「行きたい」と思う企業や「やりたい」と思える仕事につきたいと思ってますし、「これでいいんだろうか」って気持ちも強いです。だけど、その「行きたい」と思う企業や「やりたい」と思える仕事ってのが、全く見つかんないんです(汗)


そういうものを探してるうちに時間だけは否応なしに過ぎていくし、いくら探したって見つからないような気がするし…それに、どこかで妥協と言うか、折り合いみたいなものはつけないといけないと思ってますから。


単に考えることから逃げてるだけかもしれませんが(汗)

「」

今日は大事な面接日。就職活動のなかで、一番頑張って資料作成し、準備万全で臨んだのですが。









いやねぇ









夢にも思いませんでしたよ










M駅に停まる電車の間隔、30分以上開いているなんて。



関西の人しかわかんないかもしれないけど、何が「京○ 乗る人 おけいはん」だ。ちくしょうっ。


おかげで遅れた。こんな大事な日に遅刻って、僕やっぱりクソだわ。


でも、こんなクソの僕でも頑張って仕事します。だから本当にお願いします、内定ください(涙)

「また 春に会いましょう」

今日は5月2日、hideが死んでちょうど5年目ですか。


死後2年目のころまではマスコミでも取り上げられたりしたこともあったけど、世間ではもう何も騒がなくなりましたね。まぁ、時の流れは無情というか、それが当たり前だと思うし、別にそれに関しては何も思わないんだけど、やっぱりファンはこの日を無視するわけにはいかないわけで。


昨年のこの日は確か、「21歳の微熱」ってタイトルで、今の自分が思っていること、持ってる不安や焦りみたいなものを一気に吐き出した文章を書いた記憶があるのですが、今年は別に現状が変わったってわけでもないのに、吐き出す悩みを感じることすらなくなってしまったってことなのかも。太宰治の「人間失格」の最後の「いまの自分には、幸福も不幸もありません。ただ、一さいは過ぎて行きます」みたいな感じか。うわ、何か暗いなっ。


今の自分は、日に日に未来に期待が持てなくなってるというのが正しいかもしれない。それでも、懸命に頑張って生きていれば、いつか幸せってものに出会えるのでしょうか?こんな僕でも。

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プロフィール

一ノ瀬 薫

Author:一ノ瀬 薫
以前は「YOU」って名乗ってましたが、このたび改名いたしました。

大阪で働いている普通の男の子(子?)。仕事のこととか、恋愛のこととか、日々のことを徒然と綴ってます。

生息地;大阪
お仕事;普通のサラリーマン
性別;
生年月日;1981年2月14日
趣味;
読書、料理、パチンコ、パチスロ、詩をかくこと

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