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「頭痛が痛い」

出張から帰ってきました。


初日の夜に飲みすぎたせいで、仕事中ずっと頭が痛かったです。


明日は三日酔いだな、こりゃ。

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「Runaway from yesterday」

昨日はコンパだったのですが、驚いたことに
前の職場の先輩の同級生という人が来ておりまして。


「今度、薫くんのこと覚えてるか聞いとくわ」と言われたし
何と言うか、前の職場の先輩と、再び接点を持てたことがうれしかったです。


…とは言うものの、別にその先輩ともう一度会うとか
そんな話になったわけじゃないから
「接点を持てた」ってほどじゃないことはわかっているけど
それでも、過去に自分が出会った人に、自分のことを少しでも
思い出してくれるってことは…やっぱり、嬉しい。


まぁ、でもそうやって過去にいつまでも縛られているのもよくないんだろうけど…。


過去をふりかえらないつもりでいても、事あるごとに過去に引き戻されるのは何故だろう。

「おかいもの」

欲しかったプラダのサングラスゲットしました。
一生大事にします!!



▲でも、着てるのはパジャマです(笑)

「カツオ食べまくりました」

高知へ出張に行ってきました。


翌日、自費で後泊をつけて桂浜やらなんやら行ってきました。


坂本龍馬の記念館にも足を運んできたのですが
やっぱり来年の大河ドラマの影響か、若い女性も多かったですね。


photo1.jpg
▲日本の夜明けぜよ


photo2.jpg
▲その後は桂浜を散策し


photo3.jpg
▲水族館で、クマノミを見たり


photo4.jpg
▲大好きなペンギンを見たり


photo5.jpg
▲最後に高知限定のキティちゃんを写真にとって終わりです。
  (つうかこのキティちゃん、かわいい…(*´ー`*))

「架空の球を追う/森 絵都」

架空の球を追う架空の球を追う
(2009/01)
森 絵都

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日本や外国や、様々な場面でのストーリーを書いた11篇の短編集。


何がいいって言葉にはしにくんだけど、読み終えた後はどの話も心に残りました。


さまざまなシチュエーションの日常の何気ないシーンから
ドラマを作り出す…森絵都さんの小説はやっぱり好きだなぁ。

「カソウスキの行方/津村 記久子」

カソウスキの行方カソウスキの行方
(2008/02/02)
津村 記久子

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つまらない毎日を脱却するため
会社の同僚を「好き」になったと仮想する…「カソウスキ(仮想好き)」。


毎日を楽しく生きるためには、誰かを好きになることが一番有効に思えるのだから
この気持ちはすごく理解できましたわ(笑)

「推定少女/桜庭 一樹」

推定少女 (角川文庫)推定少女 (角川文庫)
(2008/10/25)
桜庭 一樹

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SFちっくな、不思議な小説でした。

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プロフィール

一ノ瀬 薫

Author:一ノ瀬 薫
以前は「YOU」って名乗ってましたが、このたび改名いたしました。

大阪で働いている普通の男の子(子?)。仕事のこととか、恋愛のこととか、日々のことを徒然と綴ってます。

生息地;大阪
お仕事;普通のサラリーマン
性別;
生年月日;1981年2月14日
趣味;
読書、料理、パチンコ、パチスロ、詩をかくこと

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